指定児童発達支援事業 リハビリ専門 児童デイサービス

沖縄県で唯一!!
3種類の「訓練」と「調整」で発達の支援をおこなっています。

沖縄県で唯一!!
3種類の「訓練」と「調整」で発達の支援をおこなっています。

3種類の発達支援

1.脳活性

科学的に身体と脳のバランスを整える!
身体を動かし、脳にインプットする事で身体が動きやすくなる。

幼児期からのリハビリ(寝返り、ハイハイ、起き上がり、座る、立ち上がる、歩く) 動作の獲得。

2.骨格調整

骨格を本来あるべき位置へ
骨格、筋肉の調整→体の動きを改善

頭、体の骨の調整→動きやすい体、
おちつき、集中力アップ。 施術自体に痛みはございません。もし痛みがあればすぐにお伝え頂くようにしております。

3.感覚訓練

嗅覚・視覚・触覚・バランス・目

落ち着き・集中力、しっかり見てモノを取る。目と手の協調性 ビジョントレーニング(目のトレーニングで脳への刺激)アロマセラピー・ベビーマッサージ(嗅覚、触覚を使い脳への刺激)バランス訓練(器具を用いて訓練→バランス向上)
主な活動内容

►ビジョントレーニング
からだの情報源である眼は、脳の活動全般に大きな影響を与えます。
ビジョントレーニングではこの眼の諸機能を鍛えることによって脳を活性化させるとともに、集中力・判断力・情報処理能力など、様々な能力を高めていきます。
ビジョントレーニングは欧米で約80年の歴史があり、学習障害(LD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)の子供たちの改善からプロスポーツ選手のパフォーマンス向上に至るまで、多くの人々の能力向上に用いられています。このようななケースで効果が期待できます。
◯幼児・子どもの知能+思考力発達 ◯発達障害(ADHD、LD、自閉症)児の認知力+適応力向上
◯斜視や弱視の改善・再発防止-両目を効率よく快適に使う ◯近視の予防・進行防止
◯両眼視機能の改善-両目を効率よく快適に使う ◯顔の表情力アップ+姿勢改善
◯仮性近視の改善 ◯その他障害児の脳力・適応力向上

►アロマセラピー
香りは、電気信号として鼻の奥にある嗅神経を刺激し、脳の大脳辺縁系に伝わります。この大脳辺縁系は人間の記憶と感情にくわえ、自律神経やホルモン、免疫の調節もつかさどっています。アロマの香りで脳をリラックスさせてストレスを取り除くことによって、自律神経などの自己免疫機能は向上し、病気にもなりにくくなると言われています。
発達障害者の多くは「におい過敏」を持っており、良質なオイルの香りは「におい過敏」を和らげることが多く、不快なにおいを和らげ快適にするなどの対策をとることができるようになります。
また自閉症の特徴として猫背で前のめりなどがあることで重い肩こりや背中の痛みを抱えていることが多く、脳の機能障害によりリラックスすることも困難なために、心身が常に興奮状態に陥りやすい状態になっています。そのため筋肉なども硬くなりやすいという傾向があります。
アロマセラピーは、リラックス効果があり心身の興奮状態の改善が期待できます。

►タッチケア
タッチケアすることにより脳内から「オキシトシン」というホルモンが分泌します。
「オキシトシン」が分泌すると、気持ちが落ち着き、 相手に対して信頼や愛着を感じるという効果があります。
また、ストレスホルモン(コルチゾール)が減少することがわかっています。 お子さんの情緒の安定につながり、安眠効果、入眠時間の短縮、睡眠と覚醒のリズムの安定、他の子との交流の改善が期待できます。

►ドックセラピー
〔生理的効果〕
動物と接する人の脳内では「楽しい」という体感で「ドーパミン」という脳内伝達物質の分泌が増えるといわれています。このドーパミンは感情の源ですのでとても大切です。また動物と接しているときの人間の体内では「副交感神経」が優位になっていると言われています。末梢神経の拡張、血圧の低下、心拍数の抑制など、いわゆる「リラックス」した状態を作り出す神経です。動物と接するときに多くの人が感じる「落ち着く」、「癒される」という感覚は、この副交感神経によって生み出されていると考えられます。
〔心理的効果〕
一度動物と接して楽しい経験をすると頭の中で動物とのセッション風景を思い返すだけで、そのときに経験した「楽しい!」という感情が再現されるようになります。それは、抑うつ症状の改善になりますし、「動物と触れ合いたいからデイサービスに行こう!」、「イヌと散歩したいからリハビリがんばろう!」といった考えに結びつけば、子どもたちの機能回復に向かわせる動機付けになります。
〔社会的効果〕
動物と接することにより、人と人との交流が円滑になる効果が期待できます。動物と一緒にいることで他人に好印象を与え、その結果他人との交流する可能性が増えることが考えられます。

主な活動内容

►ビジョントレーニング
からだの情報源である眼は、脳の活動全般に大きな影響を与えます。
ビジョントレーニングではこの眼の諸機能を鍛えることによって脳を活性化させるとともに、集中力・判断力・情報処理能力など、様々な能力を高めていきます。
ビジョントレーニングは欧米で約80年の歴史があり、学習障害(LD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)の子供たちの改善からプロスポーツ選手のパフォーマンス向上に至るまで、多くの人々の能力向上に用いられています。このようななケースで効果が期待できます。
◯幼児・子どもの知能+思考力発達 ◯発達障害(ADHD、LD、自閉症)児の認知力+適応力向上
◯斜視や弱視の改善・再発防止-両目を効率よく快適に使う ◯近視の予防・進行防止
◯両眼視機能の改善-両目を効率よく快適に使う ◯顔の表情力アップ+姿勢改善
◯仮性近視の改善 ◯その他障害児の脳力・適応力向上

►アロマセラピー
香りは、電気信号として鼻の奥にある嗅神経を刺激し、脳の大脳辺縁系に伝わります。この大脳辺縁系は人間の記憶と感情にくわえ、自律神経やホルモン、免疫の調節もつかさどっています。アロマの香りで脳をリラックスさせてストレスを取り除くことによって、自律神経などの自己免疫機能は向上し、病気にもなりにくくなると言われています。
発達障害者の多くは「におい過敏」を持っており、良質なオイルの香りは「におい過敏」を和らげることが多く、不快なにおいを和らげ快適にするなどの対策をとることができるようになります。
また自閉症の特徴として猫背で前のめりなどがあることで重い肩こりや背中の痛みを抱えていることが多く、脳の機能障害によりリラックスすることも困難なために、心身が常に興奮状態に陥りやすい状態になっています。そのため筋肉なども硬くなりやすいという傾向があります。
アロマセラピーは、リラックス効果があり心身の興奮状態の改善が期待できます。

►タッチケア
タッチケアすることにより脳内から「オキシトシン」というホルモンが分泌します。
「オキシトシン」が分泌すると、気持ちが落ち着き、 相手に対して信頼や愛着を感じるという効果があります。
また、ストレスホルモン(コルチゾール)が減少することがわかっています。 お子さんの情緒の安定につながり、安眠効果、入眠時間の短縮、睡眠と覚醒のリズムの安定、他の子との交流の改善が期待できます。

►ドックセラピー
〔生理的効果〕
動物と接する人の脳内では「楽しい」という体感で「ドーパミン」という脳内伝達物質の分泌が増えるといわれています。このドーパミンは感情の源ですのでとても大切です。また動物と接しているときの人間の体内では「副交感神経」が優位になっていると言われています。末梢神経の拡張、血圧の低下、心拍数の抑制など、いわゆる「リラックス」した状態を作り出す神経です。動物と接するときに多くの人が感じる「落ち着く」、「癒される」という感覚は、この副交感神経によって生み出されていると考えられます。
〔心理的効果〕
一度動物と接して楽しい経験をすると頭の中で動物とのセッション風景を思い返すだけで、そのときに経験した「楽しい!」という感情が再現されるようになります。それは、抑うつ症状の改善になりますし、「動物と触れ合いたいからデイサービスに行こう!」、「イヌと散歩したいからリハビリがんばろう!」といった考えに結びつけば、子どもたちの機能回復に向かわせる動機付けになります。
〔社会的効果〕
動物と接することにより、人と人との交流が円滑になる効果が期待できます。動物と一緒にいることで他人に好印象を与え、その結果他人との交流する可能性が増えることが考えられます。

受給者証をお持ちのお子様
未就学児

児童発達支援管理責任者/理学療法士 /アロマコーディネーター
チャイルドケアーインストラクター/ビジョントレーナー

仲宗根 千賀子

小学校の卒業文集で将来の夢は、【理学療法士になる】と書きました。 当時、「理学療法士」を知る人はほとんどおらず、養成学校もない時代。 半ば諦めていました。ところが高校を卒業する年に沖縄リハビリの専門学校が開校することになり!神様がきっと【理学療法士】になることを応援してくれていると思いました。

一浪して晴れて沖縄リハビリテーション福祉学院に入学。

H6年、4月に理学療法士国家試験に合格。 その後、子どもが大好きな私は沖縄中部療育センター (旧沖縄小児発達センター)で20年間述べ48000人の障害の子どもたちの理学療法に携わる。自身も4人の子どもの母であり育児を通して多くの事を学びました。その中で大好きなフレーズが【みんなちがってみんないい、みんなちがってみんないい♪】 子どもたちに笑顔と幸せを届ける事が私の使命であると自負しています。

私は、沖縄中部療育医療センター(旧沖縄小児発達センター)で理学療法士として20年間、多くの子ども達と関わってきました。脳性麻痺や運動発達遅滞、発達障害等の運動発達と認知面に遅れのある子ども達に対して、個別療育に理学療法(運動療法)と発達を促すためのバランス感覚や個々の状態に合わせてビジョントレーニングや音楽療法(リトミック)、アロマセラピーやタッチケアなどを取り入れていきます。地域保育園と交流保育を行いながら小集団から大集団に参加することで社会性を向上させていきたいと考えています。

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セラピードック

セラピードッグスクールに入って 5ヶ月がたちました。 ネロリのペコ! 大分、上達しました。 待て、座れ、伏せが [...]

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TEL/FAX:098-959-7630

[営業時間]9:00~16:00 営業日(月~金)、お休み(土日祝祭日)
住所:沖縄県うるま市江州308番地(焼肉・ステーキじゅうじゅう亭より徒歩1分、トヨタカローラ中部店より徒歩5分)

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